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【JAM SESSION】×INDEN-YA(印傳屋)

400年以上の歴史を誇る伝統革工芸“印伝”の老舗、印傳屋とのジャムセッション

2019.1.09

■オリジナルの柄で構成した、 “山梨カモフラージュ”

JAM HOME MADE×<印傳屋>コラボレーションの商品開発の歴史のなかではこれまでに、JAM1号店の内装壁「無響音」の吸音材フレームを柄に落とし込んだ<ANECHOIC(無響室)>柄に始まり、“JAM”(=押しつぶす)をテーマに、複数のエキゾチックレザーの型押しを施しマテリアルを追求する技術「ジャムニマル」を表現した<LEOPARD(レオパード)>柄、 東京店の千駄ヶ谷への原点回帰を受けて生まれた、将棋の盤をイメージしたJAMオリジナルパターン<GIN”JAM” CHECK(ギンジャムチェック)」柄>、ブランド立ち上げ初期から展開するレザー小物のアイコンであるパンチング加工を印伝技法で表現した<PUNCHING(パンチング)>柄と、4つのオリジナル柄が誕生しました。

今回リリースの新柄は、この4つの柄をパッチワーク風に配置した カモフラージュ柄。
パターンの一部は印伝発祥の地へのリスペクトを 込めて、山梨県の形状をモチーフとしました。
長く愛され、柄、型ともにバリエーションを増やし、JAMの革小物に 欠かせないベストセラーの一つへと成長したJAM HOME MADE×<印傳屋>シリーズの、まさに真骨頂とも言える技巧とアイデアに富んだ新柄となっています。

 

YAMANASHI→INDEN

 

■アイテムは定番のお財布と伝統の合切袋

“ガマ札”はガマ口タイプの小銭入れがついた二つ折り財布。小銭入れ・ お札・カード部分が独立した作りの薄型でコンパクトなお財布です。

 

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“ジップロングウォレット”はジップでぐるりと開閉ができ、中身が取り 出しやすい長財布。
中央にはジップ付きのコインケース、 両面にそれぞれ札入れとカードケースを配することにより、用途によって左右をセパレートして使いこなすなどアレンジが可能な使い勝手の良さが特長です。

 

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“束入れ”は、ガマ口とファスナーポケットの付いた収納力抜群の長財布です。
ガマ口小銭入れは財布の横幅いっぱいの大きさ。札入部分には ファスナーポケットの仕切りがついており、シンプルなルックスながら、機能的かつ大容量のお財布です。

 

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“合切袋”は身のまわりの物をあれこれと一切合切入れて持ち歩けること からその名がついたと言われている口紐のある袋のこと。
普段のファッションにプラスすれば、大人の“粋”を感じさせるスタイルに。
バッグインバッグとしても活躍します。

 

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2019Gamasatsu着03 2019Ziplong着03 2019Tabaire着03 2019Gassai着02 2019Gassai着03

 

>>> ×印傳屋 <山梨カモフラージュ>はこちらから

 

 DELIVERY
2019年1月12日(土)
※店舗によって発売日が異なる場合がございます 

 PRICE
・×印傳屋 <山梨カモフラージュ> GAMASATSU _¥25,000-
・×印傳屋<山梨カモフラージュ> ZIP LONG WALLET _¥37,000-
・×印傳屋<山梨カモフラージュ> TABAIRE _¥38,000-
・×印傳屋<山梨カモフラージュ> GASSAI BUKURO _¥27,000-
(ALL +TAX )

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